放課後は 第二螺旋階段で

「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」 筆者の気の向くままに書き連ねるクラシックスタイルのblogです。

「ゆっくり走りながら前に体重をかけてフロントフォークを縮めて、その後体重が抜けてフォークが伸びるのに合わせてアクセル開ければ前輪が浮いてウイリーできる」と本には書いてあるけれど、どうしてもフロントフォークがまるで縮まないから伸びの反動が使えず、ぜーんぜん前輪が浮かない・・・・
今はハンドルに寄りかかるようにして体重かけてるけど、このやり方がまずい?