放課後は 第二螺旋階段で

「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」 筆者の気の向くままに書き連ねるクラシックスタイルのblogです。

ネットでの知り合いのひとが「蟲師」と「放浪息子」気にいったみたいでみょーにうれしい(笑