放課後は 第二螺旋階段で

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 どのくらいバンクさせても大丈夫なのかとか、バンク中にどの程度危機回避操作ができるのかが未だによく分からないのでユックリと飛ばさず走っていたら、タイヤの側面は接地した跡が殆ど無いくらいなのに中央部の山はだんだん無くなってきた。

 「二輪のタイヤは側面が減っていればいるほど偉い」という狂気のヒエラルキーを見ているぼくは、何となく気恥ずかしさを感じてしまう。