放課後は 第二螺旋階段で

「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」 筆者の気の向くままに書き連ねるクラシックスタイルのblogです。

我は歳をとらない。 メリー・クリスマス。

今年の下半期になってやっと「恋人がいるのは楽しい」という感覚を理解して
それとの対比から生まれる「いないと寂しい」という感覚も理解して
その上で「いる人が恨めしい」という感覚が完全な冗談ではないと理解できた。


性格の成長が、極度に遅いのかも。