放課後は 第二螺旋階段で

「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」 筆者の気の向くままに書き連ねるクラシックスタイルのblogです。

「言葉が世界を規定する」

最近売れた漫画「LOVELESS」がこれを直接テーマとして扱っているらしいのでなんとなく気になる。
キャラクターファンが多くて、この視点で読んでる人が全然見当たらないから、それほど前面に出てないのかな?
LOVELESS」みたいに若めの女性ファンが多い作品って、何故その物語が面白いのかを読み取るのがすごく難しい文章が書かれることが多すぎて、構造がなかなか分からないことが多い…
キャラクターが好きだという気持ち自体はわかるけど!