放課後は 第二螺旋階段で

筆者の気の向くままに書き連ねるクラシックスタイルのblog。代わりにカテゴリタグによる分類に力を入れております。ネタバレへの配慮等は基本的にありません。「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」

燃やし賞後半戦やるらしい

ドラッヘはバカの子。ガチで。 - 有給の風邪伝説。
 まだやるの!エネルギーすごい!
 前半戦の感想を読んで傾向と対策を出してから後半戦にもチャレンジする気でいますよぼくは!
 傾向と対策とは無関係にもちょろちょろシナリオを準備しています!
 でも、どうしても賞をとれるものは書けなさそうな気がするよ!
 自分が作る話には、いつも「影」がつきまとう!
 今になって自分の投稿文を読んだら改善点が山のように出てきて、気持ちが悪くなってきたよ!*1


選考前に自動的に全員にポイントが13ポイントぽっち配られてるるるるるるるるるるうr(発狂)(青レーザーばらまき)(ホーミングレーザー発射)(ホーミングミサイル連射)(極太ビーム発射)
ちっちちちちちちくちくちくちくちくちくちくちく筑前煮ーーー!!!
ちくちくちくちくちくま文庫ーーーー!!!!
ちくちくちくちく筑紫哲也ーーーーー!!!
ちくちくちくちく竹馬の友ーーーーー!!!!!!
ちくしょうはてな人力検索の中の人め!じわじわとなぶり煮っ転がしにしてくれる!!!!!!

ふいた


 ポイント配布に関する問題は

  1. 執筆者集合&感想用質問をつくって配布(質問のシステムをよく知らずに書いています)
  2. myはてな」からid指定送信機能を使う(手数料5%)

というのはどうでしょうか。
 執筆者としてポイントで数値化された評価が欲しくないと言ったら嘘になりますから、どうしたらいいのか考えてみました。

*1:経験が浅い小説書きはこれを繰り返すうちに次第に上達していくらしい