放課後は 第二螺旋階段で

筆者の気の向くままに書き連ねアーカイブするクラシックスタイルのblog。カテゴリタグによる分類には力を入れております。ネタバレへの配慮等は基本的にありません。「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」

時間のかかりすぎた書評

 図書館から「お前延滞しすぎ」と連絡が来るほど遅れてしまったので、「虚数」は未完成部分のためのメモをとって一旦返却することにしました。
 数日後にもう一度借り直して(自分以外に借りる人なんてまずいない)再チャレンジします。

 「なぜオタはいきなりプロレベルの作品を作ろうとして挫折しますカ?」的な展開。。。
 ぼくはプロレベルの作品が作れるようにならないと衣食住にも困ることになると思っているので、力が入りすぎておかしくなってしまう。