放課後は 第二螺旋階段で

筆者の気の向くままに書き連ねアーカイブするクラシックスタイルのblog。カテゴリタグによる分類には力を入れております。ネタバレへの配慮等は基本的にありません。「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」

配慮されすぎて逆に困るパターン

 「ファイナル・デッドコースター」のところで触れた「デッドライジング」で笑えるのかという問題の続き。
 ぼくから見ると「真・三國無双」シリーズは、いくら斬ってもぶっ飛ばしても、血みどろになったり、手足が変な方にひん曲がったり、モゲたり、バラバラになったりしないのがリアルではなさすぎて不気味で、プレーする気になりません。