放課後は 第二螺旋階段で

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1月21日―1月24日 体調が地味に不安定・声が池田秀一におけるシャア状態・VRChatプレーヤの中性声率の高さ=FPSプレーヤの反射神経の良さ

 小倉牝馬ステークスは2025年の第一回開催時に、フェアエールングとシンティレーションの同着を現地で見ました。今年も屋内スマートシートを取っており観戦に行こうとしていたんですが、この日に限って重度の貧血が発生して立ち観戦が厳しいことから断念。

 普段3+3=6時間みたいな睡眠パターンのところ、この日に限って12時間睡眠が取れたのも謎‥‥これは一体?discord通話にVRChatに深夜ラジオと楽しい金曜深夜の予定も全部吹き飛んでしまった‥‥。

 定年前ラスト国枝栄調教師(二年連続出走のエリカヴィータ。昨年は「15番人気で正直厳しいがどう作戦指示を出そうか‥‥」といった表情)と、小倉での騎乗は2020年以来のクリストフ・ルメールがジョスランで勝つところに立ち会えませんでした。ボンドガール名物2ゲットも。

 昨年の小倉牝馬ステークスの様子
 関東馬・関東騎手でワンツースリーフィニッシュなんて小倉だと本当に全然考えられませんでした。牝馬限定戦なら尚更です。
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今年の小倉牝馬ステークスデーの様子
 2600m戦が1勝クラスと2勝クラス両方で組まれている珍しい番組表。これに障害未勝利と障害オープンが重なる。
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VRChat・ボイトレ:自分の声が池田秀一におけるシャア状態

1月15日―1月16日 声の操作は機動性・声帯の一部分だけ操作は可能?・同じ話は二回しろ
 声の機動性問題の続きです。

 自分は素の声が「少年と青年の中間」「女性60%男性40%」と他人から・音声解析で評価される中性声タイプ。これが刺さる人は多くて、挨拶一発で高評価からの食らいつきを取れる事すらある勢いです。代わりに一切別のキャラクター性に動かない!まじで動かない!

 シャアという物凄く強いキャラ一つを持っている代わりに、何を演じてもほぼシャアになる池田秀一みたいな状態に陥っています。

 声のキャラ変に関しては、他の人なら1から10にする作業のところ、自分は0から1にする作業をやっている要素が強く進捗を感じにくい厳しさがあります。生来の抑揚に欠けるところを脳内の言語辞書の書き直しレベルで修正する必要性を感じています。

 遺伝・共有環境が近い妹も声のキャピキャピ感は全然ないタイプで、なんか微妙に感情を抜いてる感じのトーンです。独特な平板さがあります。子育てママという感じの生活を送っていてさえ。ここは根が深そうで変えていくのはなかなか大変。

 キャピキャピ感・ピッチ主体の抑揚に関連する事象としては、体質からくる声の強烈な若さで-20歳すら頻繁に発生していますが、これだって10代中盤なんかから見ると結構年上‥‥そこを覆そうとしている感もあります。(考え方レベルで落ち着いている差異も大きいかとは思いますが‥‥)

VRChat:このゲーム、フィジカル世界と比べて中性声の人が多すぎる!

 この件に関しまして、マルチプレイFPSにハマるのは反応速度とかに一定度自信がある人であるように、VRChatにハマる人も声質が美少女アバター操作に適合している人の割合が高いんじゃない?と感じてます。

 この適性、女性的ないし中性的な声質であるというのは分かりやすく強い要素ですが、低音ボイスでも美少女アバターにハマる声質の人は多いです。この場合は芝居としてのはまりやすさみたいなファクターで、女性的という意味には限らない。

競馬:ハンデ戦は1kg=1馬身?距離によるハンデ効果の変化を簡単な表にまとめました。

 これは小倉牝馬ステークス観戦に合わせるつもりで競馬専用blogに掲載しました。
 一言にまとめると「1400~1800mが1kg=1馬身、距離短縮で効果減少・距離延長で効果増大」
rasenkaidan2.hatenablog.com