放課後は 第二螺旋階段で

モバイルでは下部のカテゴリ一覧を御覧ください。カテゴリタグによる記事分類整理に力を入れています。ネタバレへの配慮等は基本的にありません。筆者の気の向くままに書き連ねアーカイブするクラシックスタイルのなんでもblog。「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」

ひまり旅館のトークスキル部屋で見た板書のほぼ全内容

物凄くためになったため、以下は文字起こしです。
VRChatという究極のハードコアシムでのプレイ要領のヒントになりました。


話の引き出しを増やす
(自分は普通の欲望でなく特化した欲望に偏った人間で、興味関心や求めるものも偏っているため、これの修正が難しい。食べ物興味なしで頻繁に展開不利受けるなど典型的)

話題に対して知識のひけらかしをなくす

☆会話のタイミングをみる
☆自分の発言を吟味しすぎない←話し出しに詰まりテンポが悪くなる
→話したい→相手はどう思う→こういう言い方はどうだろう等とループしすぎて会話始まらない人もいる(自分がまさにこれ)

悪くはないが万人受けはしない、そういう人もいる。

全否定をやめる(これ重要)→話の腰を折ってしまう

とりあえず「それは違うよ」の使用を控える。代わりに「草w」を使え。現実では言わないけど。
→これを使って時間を稼ぐのだ。会話はラリー
→ちと難しいけど、相手の欲しい返しを打つ。→例として、ネットミームや作品のセリフ等
相手の返しやすいボケをうつ (これもテクニカルな展開を非常に好む点を調整したいんだけど普通が分からない!)
返したい話題をふるのも良い
→これができると中身がない会話も盛り上がる

相手の話題に興味を持て
人間教えたがりは多い。それを利用しろ。わいがそうやで。
可能性を広げろ
知らない事は知らないで正直になる、そうすれば相手は教えてくれる。
人間何かしら得意はある
引き出しが多いとここに刺さりやすい
聞き上手は会話上手