放課後は 第二螺旋階段で

筆者の気の向くままに書き連ねアーカイブするクラシックスタイルのblog。カテゴリタグによる分類には力を入れております。ネタバレへの配慮等は基本的にありません。「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」

自分がどういう人間なのかということに興味がある人がいると分かったので「あの子がもっと知りたいバトン」に回答

 自己紹介と私信だけのエントリなのでたたみます。


id:realtaから回ってきました。どうもありがとう。

【1】あの子がもっと知りたいという5人(3人)を指定

 まわりが自己紹介系の文を書かなそうな人ばかりなのでパスします。
 これを見て自主的に回答した方へのリンクは作りますよ、というくらい。

【2】お名前は?

 id:kanabow
 「ノゾミ カナエ タマエ」らしいです。あだ名のあだ名のあだ名のあだ名の・・・と延々変化を続けていく中で使いやすいものを一つ選んでとってきました。
 海外製ゲームのプレイヤーネームとして使うこともあるため、半角英数にしています。

【3】年齢を教えて?

 20代前半。10代の人を見ると若いって思います。

【4】ご職業は?

 無。

【5】ご趣味は?

 読書・マンガ・ゲーム・映画・インターネット・エンジンの有無問わず二輪車・大人の黒歴史ノート創作・絵画・アニメーション・工作・プログラム書き・楽器演奏などなど。
 多すぎるのでいくつか間引きするべきだと思っています。実際ちゃんと回ってないですしね。


【6】好きな異性のタイプは?逆に、嫌いなタイプは?

 性別問わず、気にかけてくれると嬉しいと感じますし、突然殴ってくるような人は嫌いです。

【7】特技は?

 一切無いと思います。
 劣等感が強すぎるとも思います。

【8】資格何か持ってますか?

 普通自動車普通自動二輪
 「湾岸MIDNIGHT」や「キリン」に走りそうな安全性に乏しい性格なので慎重に取得しました。
 大型自動二輪と、ソフトウェア開発技術者の資格をとりたいと思っています。
 あと、試験勉強が楽しそうな気象予報士とか。
 資格って形があるから楽しい。

【9】悩み何かありますか?

 一般的な生き方から外れたせいでできた人生の欠落と空白。還らない未来。

【10】お好きな食べ物とお嫌いな食べ物は?

好き:カレー、カレイ。

嫌い:1つしかない弱点は秘密にしておく。

 基本的に英国食や独逸食と波長が合うような大雑把人間です。

【11】最近の喜怒哀楽を教えてください

喜:精神を安定させるのが非常に上手くなった。免許をとった。

怒:人生を壊された不条理。

哀:人生の空白。

楽:エンジン付きの乗り物を動かすこと。

【12】ナンパ・キャッチ・勧誘。声をかけられる種類の比率は?

 勧誘のみ。
 水商売系の客・従業員両方として。何故でしょう(笑)
 (これがキャッチか)

【13】好きな人はいますか?

 好きって"Like"と"Love"のどちらなのでしょうか?
 Like、方法は何であれ対話ができる人はみんな好きです。
 Love、今までの人生で一度も知りません。愛をください。

【14】あなたの愛する人へ一言

 回答不可能です。質問の前に愛をください。

【15】最近ハマっていることは何ですか?

 「大人の黒歴史ノート」(笑)
 「黒歴史ノート」も「大人の科学」みたいに「大人の」を冠につけていいと思います。刻が未来に進むと誰が決めたんだ!

【16】最近1番許せなかったことは?

 「あの世で俺にわび続けろ!」というくらいに許せないことが昔からあってそれが非常に強いので、「最近」という短い期間での許せないことは基本的に無いですね。

【17】最近お気に入りの曲はなんですか?

sora no uta(DVD付限定盤)

sora no uta(DVD付限定盤)

 「覚醒都市」はタイトルに反して眠る前の定番曲になりました。冬の街の朝といった雰囲気で目覚めが良くなります。

Pause

Pause

 最初の曲「Glue of the World」の現実キータイプ音からだんだんとエレクトロ世界に。
 テクノ・エレクトロニカ系ってアルバム単位で聴きがちなのでこれというタイトルは覚えにくいです。

【18】最初に指名した人たちの他者紹介を簡単におねがいします

 指名していないのでパス。

【おまけ】まわしてくれたひとにメッセージ

 ときどき消えてしまうから、その度に本当に死んでしまったんじゃないかって心配になります。
 「頭の中に男女の双子が存在している」という考え方は借りたいと思います。言葉をありがとう。

 はて☆すたは「いいな」って思ったらあまり迷わず次々とつけています。引用部分がある場合は「ここが特に上手い」「思考を深化させつつ共感」と感心しています。