放課後は 第二螺旋階段で

筆者の気の向くままに書き連ねアーカイブするクラシックスタイルのblog。カテゴリタグによる分類には力を入れております。ネタバレへの配慮等は基本的にありません。「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」

分裂症寸前を自覚して生きようとしたらカラッポの理が走る。カラッポの知が走る。それが・・・・・・

 経験を十二分に積んでいてやれば必ず食っていける富野由悠季なら「分裂症寸前」でも「Vガンダム」を撮れるものだけど、ぼくは何になるのかまるで分からないからか唯グズグズと崩れていくばかりです。。。
 長い間枷や重石のような形で続いていた神経症の治療が進んで喜んでいたら、先月半ばごろから鋭い刃のような形に急激に変形し始めて、症状も強烈なものになってしまってまともな身動きがとれない状態に。