放課後は 第二螺旋階段で

筆者の気の向くままに書き連ねアーカイブするクラシックスタイルのblog。カテゴリタグによる分類には力を入れております。ネタバレへの配慮等は基本的にありません。「どうなるもこうなるも、なるようにしかならないのでは?」

非コミュ指数テストを試してみた。

http://www5.big.or.jp/~seraph/zero/discomm.cgi
結果は・・・・・・

非コミュ指数: 70(レベル3/重度非コミュ/無関心型)

 無関心度がほぼ最大値!
 ネットでも無関心ぶりを発揮しているので、他所にコメントを書いたことなんて数えられるくらいでしかありません。トラックバック送信に至っては「したことがあったかな?」というくらいのレベルです。
 自分はことばというものの使い方が独特、正確に言えばおかしいので、迷惑ではないかといつも不安で、他人と関わるのがかなり億劫なんですよね。
 それに加えて、自己完結できることが強さだという感覚まで持ってしまっています。


 次に高い不器用度と、アスペルガー症候群である可能性については、診断は出ていませんが、診断が出ている人と同じ手法のトレーニングをしています。しなければ生きていけないくらいなのです。


 人間不信度は、信じる信じない以前に、もとが無関心では上がりようがないと考えますが、自己完結主義の関係で数値が上がっているようです。


 オタク度が0というのは意外でした。誰にでも言えるような趣味があったり、少し言いにくい趣味でも誰でも分かるように説明することができるという実感を持っているから?

参考:結果の読み方

1)不器用型
空気が読めなかったり社会的適応能力が低いタイプ。いわゆる本来の「非コミュ」。アスペルガー症候群の可能性もある。


2)無関心型
遁世的で、他人とのコミュニケーションに余り価値を見出せないタイプ。「孤独力」が高く、ひとりでも全く気にならない。


3)人間不信型
家族以外の原初的な他者承認(当サイトでは「基本的承認感」と呼んでいる)が十分でないため、他人を信頼し、深い関係を結ぶことが難しいタイプ。


4)オタク型
興味が偏っていたり、一般的ではないために、他人と共通の話題を見出しにくいタイプ。